2011年10月21日

WESCO2

WESCO2代目の紹介♪

1足目を購入後1年余り…
初代をソール交換に出すと自分の履くブーツがなくなるなぁ〜とか思いオーダーしようかと…
でも先に私服用にラフアウトが欲しいってなり、仕事用より先に買ってしまった2代目(笑)
そんなやつがこちら〜







WESCO005.jpg
WESCO Boss サイズ(6 1/2) 9インチ ワイズEE
#100 VIBRAM
ラフアウト
ハーネストゥ



こいつは初代と違いレザーライニングもないので、最初に履いたときの足の甲にキツメの印象なし♪
さっくりと足に収まりやした( ≧ω≦)b
なによりレザーライニングなしをはじめて購入したので、めっちゃ馴染むの早かった(笑)
すねにダメージもなかったし(人´∀`)

そんな2代目も休日使用限定やけど、既に購入から3年余り…
足の甲にはデニムあとがしっかりついていた…





WESCO006.jpg

そして購入した時がたまたま90周年の2008年だったのでロゴが通常とはちゃいます|壁|д゚)チラッ





WESCO007.jpg
WESCO008.jpg

上が2代目で、下が初代…
わかりにくいかもやけど、90周年のメモリアルエンボスである『90 YEARS』が『West Coast Shoe Company』の上についとります♪
オーダーした後にこの情報を見てちょっとテンション上がったのは言うまでもなし(笑)



ということで2代目の紹介でした(=゜ω゜)ノ
posted by CHROME at 22:19| Comment(0) | WESCO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

けつれつ…

現地18日から20日までかけ連邦仲裁人立会いのもと、オーナー側と選手会側でロックアウト会場について計30時間の話し合いを行うも決裂orz
次回交渉日も未定となり、シーズン全休へと加速(;´Д`)

交渉の論点は以前からと変わらず、収入関連の分配率とサラリーキャップ制度について…
前労使協定では選手会側の分配率が57%あったけど、選手会側は今回54%とか53%とかまでは引き下げを提案するもオーナー側が50%50%の最後通告…
キャップ制度もオーナー側はハードキャップ制度と言われる例外を認めない制度を提示するが、選手会側は前協定どおり例外も認めるいわゆるソフトキャップ制度を継続したいってのが大まかな論点やろか?

まぁ〜以前も書いたとおり泥仕合┗(;´Д`)┛
どっちもどっち…
オーナー側は近年のスター選手が大都市に集まるのを防ぎ、戦力の均等化を行いたい模様…
しかしNBAモバイルの記事でもあったけど、今まで戦力が均等化したことなんかない…
確かに大都市の方が選手が集まりやすいけど、大金払って失敗したりする場合もあるし、現状マーケットが小さくてもドラフトをうまく使い強くなったとこもある…
FAで集まるのを防ぎたいんやろうけど、集まる時は集まると思うけどねぇ〜

さて今後はどうなるんやろうか?
個人的にはオーナー側が若干の譲歩をしない限り、ロックアウトは解除されないと思う…
既に開幕から2週間の中止が決定して選手は給料を犠牲にし、なおかつ海外移籍という道もあるだけに容易には折れなさそう(-_-;
しかし選手やオーナーにとってはあんまり影響ない犠牲でも、関連施設などで働く人たちなどはロックアウトは死活問題やろうね…
その人たちやファンの為にもお互いが歩み寄りロックアウトを解除して欲しい(-人-)ナムナム







このネタ書くと、どんどん萎えてくるので、しばらく封印しようっと…
1日でも早く解除されることを願うのみ(-人-)ナムナム
posted by CHROME at 21:19| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする