2011年10月29日

『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船(3D)』を鑑賞

なんども映画化されている三銃士を目覚めれたので、朝から行ってきたε===г( ゚∀゚)」

ということで内容は…

アトス、ポルトス、アラミスの三銃士は祖国フランスの為、飛行船の設計図を手に入れるために奔走…
障害を謎の女性であるミレディとともに乗り越え、無事飛行船の設計図を手に入れる…
しかしミレディはバッキンガム公爵のスパイであり、アトス、ポルトス、アラミスの三銃士は薬を飲まされ、飛行船の設計図を奪われる…

いっぽうダルタニアンは元銃士である父のもと、銃士になるための修行を終えパリへと旅立つ…
そんな時、些細なことからアトス、ポルトス、アラミスの三銃士に決闘を申し込むことに…
決闘を開始しようとした時、ロシュフォールの部隊に囲まれる三銃士とダルタニアン…
4対40という数の差にも負けず退けるが…

その後、フランス国王側近が国王の座を狙い、二重スパイのミレディを使い王妃の首飾りを奪う…
首飾りを取り返すため、三銃士とダルタニアンはイギリスへ向かうことになるが…









ということで相変わらずまとめれずorz
短くしようと思ったら長くなり、短くしようと思ったら長くなる…
文才なし(;´Д`)

さて注目は謎の女性ミレディを演じた、ミラ・ジョヴォヴィッチと初の悪役バッキンガム公爵を演じたオーランド・ブルーム♪
2人の存在感がありすぎるので、若干三銃士とダルタニアンの役者のパンチ力不足は否めない(笑)
しかし内容は上の文章よりもわかりやすく、展開はめまぐるしい♪

見ている途中から『オーランド・ブルームどうなった?』って思い出したら、だんだんクライマックスらしきとこまでいく…
『ほったらかしか?』とか思ったら最後に『そういうことね〜』と思わされた(´∇`*)モヘ
人気があれば次作も作りそうな感じで終わったので、次回もあれば見ようかな?って感じ…
まぁ〜なんだかんだで3Dで見たけど、2Dでもええかな?って感じの作品でした(=゜ω゜)ノ



個人評価:☆☆☆
posted by CHROME at 22:56| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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